ソフトウェアOEMパートナー募集
あなたにソフトウェア製品を供給します。 あなたのオリジナル製品で自分自身をブランディング!
お知らせ!
第1期OEMパートナー様の実績を追加しました。


こんにちは。いつもは自分で企画・開発したソフトウェアの紹介をしますが、今回はプロジェクト・パートナーの募集です。

あなたはこのようにソフトウェア起業したいと思いませんか?だったら『情報起業なんてやめなさい』がオススメなのですが、このノウハウは発想法を学ぶもので、結局自分でネタを考えないといけない。考えることが苦痛で、それすらイヤだという方はOEMしかありません。

自前で生産のノウハウや設備がない場合、他者が作ったものに自分のマークや名前をつけて販売することをOEMといいます。 例えば、日産の軽自動車はスズキが作っています。日産のマークを付けて日産のお店で日産車として販売されています。あの世界的な超大企業トヨタですら、ダイハツ製の車をOEM販売しています

自ら企画開発して製品化したソフトウェアを販売することが理想的。でもソフトウェアのネタを思いつかない方もいらっしゃいます。ネタがなければ始まりません。

本プロジェクトはイイノオフィスが開発して製品化した商品をOEMとして販売できるというものです。あなたに開発の苦労はありません。ネタを考えたり試作してテストしたりバグを取ったり・・こういうことは全てこちらがやります。

ソフトウェアの売上からあなたの収益が発生します。広告費、決済システム利用費などの費用を売上から差し引いたものが粗利益です。 ソフトウェアはあなたのブランドなのでどのように販売してもかまいません。価格設定も販売方法も販売数量も販売期間も自由です。うまくいけば、このようになることもあります!

ちまたにありがちな再販権利付商材じゃん、と思いませんでしたか? まったく違いますので間違えないで下さい。同じセールスページを使って同じ値段で、同じ商品を販売するのが再販権利付商材です。あなたのオリジナリティが何一つない、金太郎アメのようなページが世の中にまたひとつ増えるだけ。これじゃあ情報起業したとはとうてい言えません。
販売者としてのメリットを享受できるかわりに、責任もついて回ります。この点をよく理解してください。とはいっても、ユーザーからの質問や疑問に丁寧に答えること、時にクレームも発生しますが、そんなときでも誠実に対応すること、その他、販売者としての当然あるべき姿勢が問われます。といっても常識的に行動しさえすれば、特別難しいことはございません。
ソフトウェアのネタがなくてもOEMによりソフトウェア起業できます。
OEMは産業界では当たり前。あのトヨタさえもやっています。
企画立案や開発、最終的な製品化までイイノオフィスが担当。
あなたはそれを自社製品として好きなように販売できます。
再販権利付商材というつまらないビジネスではありません。
Q.イイノオフィスで売っているHTML自動量産マシンなどを売るのですか?
A.いいえ、そうではありません。ソフトウェアはこれから開発するものです。

Q.開発から販売までどれくらいの日数がかかりますか?
A.ソフトウェアの内容によって変わりますが、1ヶ月位が一応の目安です。

Q.下記の費用のほかに企画・開発の費用が別途かかるのですか?
A.改造などの依頼がない限り、原則としてかかりません。

Q.販売のための広告費はどうするのですか?

A.あなたが用意してください。広告についてアドバイスは可能です。

Q.どういうソフトになるのですか? 種類を指定できるのですか?

A.ネットビジネスにおいて役に立つものをメインに開発しています。

Q.製品にはイイノオフィスが開発した旨を明示しなければいけませんか?

A.その必要はございません。

Q.製品に特典やおまけをつけてもいいですか?

A.かまいません。ただし常識の範囲内としてください。

Q.製品を改造してもよろしいですか?

A.いけません。イイノオフィスから納品された形で販売してください。

Q.製品にイイノオフィスの名前を出してもいいですか?

A.あなたの販売活動にプラスになるならかまいません。

Q.私の販売する製品はイイノオフィスでも販売するのですか?

A.販売します。その際、名称や一部の仕様を変えます。

Q.私だけが独占的に販売をしたいのですが?

A.別途ご相談を承ります。
このようなプロジェクトは私の知る限り、まだどこにもありません。有名どころが集まってコラボレーションをして商材を出した例はありますが、そこには一般の方の入り込む余地がありません。

このプロジェクトはどんな方でもイイノオフィスのOEMパートナーになれるのです。そして堂々とソフトウェア起業家を名乗ることができます。

あなたはあなたの製品を好きなだけ販売してください。アフィリエイターを使うも良し、直販するも良しです。

どうですか? ワクワクしてきませんか? こんな千載一遇のチャンスはめったにありません。待っていても状況は変わりません、一歩踏み出さないと始まりません!

いま、最高のスタートを切ってください!


こんな方に最適!

・アフィリエイトとかコンテンツマッチ型広告とか、他人のビジネスに自分の収益が左右されるネットビジネスがいやな方
・ 自分が主役となるビジネスの形を展開したい方
・仕掛ける側に回ってみたい方
・カリスマとか天才とか第一人者とか自己陶酔している小僧とかそういうお偉い方々にうんざりな方


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これまで発表したソフトウェア製品
(OEM対象製品を含む)

字幕付動画投稿支援ソフト『ジマッキー』
検索連動型HTML自動生成ソフト 「マッハQQQ!」
検索連動型動画サイト自動生成ソフト 「ジェネリックチューブ」
AMAR(アーマー) オートマチックメールアフィリエイター
動画ブログ自動投稿マシン 【改】ブログターミネーター ゴールドプラン

HTML自動量産マシンほったらかし最終型 驚異のHTML自動量産マシン WindowsVista正式対応通常版


ソフトウェア起業法を学ぶには

情報起業なんてやめなさい 誰でもできるソフトウェア起業法 ソフトウェアを作っての起業方法を詳しく解説。月商500万円ソフトウェア起業家の飯野ケンイチロウの体験に基づいた実践理論。

イイノオフィス公式ページはこちら


OEMの注意点1

OEMは通常、製造元(イイノオフィス)も同じ商品を名前を変えたり価格を変えたり販売方法を変えたりしながら販売します。これがOEMなのです。できあがったソフトウェアはあなたの商品ではありますが、あなただけの商品ではないことに注意してください。


OEMの注意点2

OEMは再販権利付商材と違って、多くの方々にパートナーになっていただくわけには参りません。したがって1つのソフトウェアにつき、最大2〜3名までのOEMパートナーシップとさせていただきます。


OEMの注意点3

OEMは結局同じ商品だから同じ市場において競合が発生する、という懸念があなたにあるかもしれません。正しくもあり間違いでもあります。OEMというシステムが存在する理由を考えてください。日産は、開発費用や設備投資をかけずに軽自動車を自社のラインナップにどうしても入れたかった、そして、スズキとは違う販売チャネル、違う切り口で軽自動車が売れると考えたからOEMに踏み切ったのです。


特商法表記
●販売事業者 合資会社飯野事務所 イイノオフィス飯野 健一郎 ●連絡先 〒272-0001 千葉県市川市二俣1丁目1番12号-501 MAIL iino_office@yahoo.co.jp (@を半角にして送信してください) TEL 050-5539-8970 ●商品代金以外の必要料金 なし ●返品について ソフトウェア商品に付き返品不可 ●申込方法 お申込フォームにて ●お支払方法 銀行振込

パートナー募集について

●現在第2期の募集は終了いたしました。下記にて第3期の受付を行っております。

石黒 様



ほったらかし進化型オリジナル動画サイト自動生成マシン

 

斎藤 様



高速キーワードサーチ Server Robo

 

黒瀬 様



YouTubeテロッパー

橋本 様



MAT(Movie Auto Telper)


いかがですか?

これならあなたもソフトウェア起業できるような
気がしませんか?

ビビっときた方、今すぐ申し込んでください!

第3期 ソフトウェアOEMパートナー
通常プラン 正式価格 198,000円


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